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片付け代行、不用品回収や遺品整理、ごみ屋敷の作業実績

どれだけ散らかった部屋でもモノがない場所
どれだけ散らかった部屋でもモノがない場所があります。

それが、寝るスペースです

ベッドの上に多少モノがあったとしても、寝るスペースだけは必ず確保しています。

どれだけ散らかった部屋でも、睡眠をとる場所は大切にしているのです

これは、正直おもしろい発見でした。

テレビ番組や雑誌などで散らかった部屋や、ゴミ屋敷が放送されていますが、やはりベッドの上やソファーなどの 自分の定位置にはモノはほとんど置いていません。

部屋の壁にモノが溜まってきたら危険信号だと意識しよう

部屋を散らかさないようにするには、日ごろから意識することが必要です。

片づけの仕事を専門でしていますが、 それでも自分の部屋にモノが増えていくことがあります。

そのため、「モノがここまできたら部屋が散らかる」と気づく必要があります。

部屋が散らかる「危険信号レベル1〜3」で考えると、

レベル1
「収納棚がパンパン」

レベル2
「部屋の隅にモノが溜まってきている」

レベル3
「歩くスペースにモノが侵入してきた」

レベル3の「歩くスペースにモノが侵入してきた」は廊下や階段などになります。

レベル3まで、モノが増えてしまうと、片づけが大変になります。
2016.11.16 09:05 | 記事全文 | 片づけの悩み
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