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片付け代行、不用品回収や遺品整理、ごみ屋敷の作業実績

小牧市岩崎で引っ越しの片づけ
マンションにお住いのお客様から、引っ越しによる片づけ依頼です。

「病気で重たいモノを運びだせないので、代わりにお願いできますか」とお問い合わせがありました。

「できるだけ早く対応してほしい」ということで、お電話から1時間後にお伺いを致しました。

収納棚4つとテーブル1台を15分ほどで片づけて、お客様にもご満足いただけて良かったです。

小牧市のお客様、本日はご依頼ありがとうございました。
(お体にお気をつけください)

2016.10.06 16:09 | 記事全文 | 引越しの片づけ
本の捨て方・考え方
ここでは、私が本を捨てるキッカケになったお話をしたいと思います。

最初の頃は、本を読み終わる度に本棚へ並べていましたが、置き場所がないほど溜まってしまいました。

「さすがに捨てよう」と考えるようになりましたが、捨てようとすると「もったいない」「今度また読むかもしれない」 という思いがあり、捨てることに抵抗がありました。

しかし、「本に価値があるのではなく、作家さんの情報に価値がある」と、考えるようになりました。

本というのは、作家さんの経験してきた情報が入っています。(自己啓発・ビジネス書など)

大げさに言ってしまえば、何十年と経験してきた人生を、一冊の本で知ることができます

「本というモノに価値があるわけではない」と考えるようになってから、本を減らすことに成功しました。

今になって思えば、
私が本を捨てられなかった理由は、たくさん並べて 「自分はこれだけの本を読んできたんだ」と満足感に浸りたかったからです。

本を捨てられないことで悩んでいる人は、一冊一冊を手に取り、本に書かれている情報を思い返してみてください。

「作家さんから良い情報をもらえた」と考えられれば、気持ちよく捨てることができます。

(思い返したくない本、読まずに何年も放置してある本は、迷わず捨ててしまいましょう)
2016.10.04 05:59 | 記事全文 | 片づけの悩み
本を捨てることができない
片づけの仕事をしていると、大量の本を並べている部屋を
何度も見ることがあります。

本を捨てられない人は、

・この本は楽しかったから、また読もう
・いざ捨てようとすると、もったいない
・今まで読んできた思い出の本だから・・

このような理由から、本を捨てることができない人が多いです。

本が大好きな人ほど、手放すのは寂しいことなのかもしれません

しかし、本は一度読んだら二回目は読まないことがほとんどだと思います。

本を捨てられないことから、部屋に居場所がない人も多くいらっっしゃいます
2016.10.02 08:21 | 記事全文 | 片づけの悩み
半田市で、お部屋の清掃
今日は、半田市のアパートにお住いのお客様から、退去による不用品の引き取りと、部屋の清掃ご依頼がありました。

「今からお願いできませんか?」と急ぎのお問い合わせでしたので、すぐにお伺いいたしました。

一日かけて、風呂場とトイレ以外の部屋をすべてキレイにして、お客様にもご満足いただけて良かったです。

半田市のお客様、本日はご依頼ありがとうございました。
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